ドライブでの走行距離運転は事故の元!適度に休憩のススメ!

気候が良くなってくるとドライブが楽しい時期になってきます。
自動車を運転して遠いところまで行くのも楽しいです。ただ走行距離が長くなるとその分事故をする確率も高くなりますので十分注意しなければなりません。
まず目的地まで地図やナビでルートを確認します。最近はインターネットでもルートの検索ができます。距離やおよその時間を確認することができます。
高速道路を使用すると早く楽に行くことができます。高速道路にはパーキングエリアやサービスエリアがあり適度に休憩をとるように計画を立てておきます。
ここで計画を立てるときにあまり時間をタイトに設定しないことです。タイトに設定してしまうとその通りに行こうと急いでしまったり、連続走行してしまう可能性があるからです。
そして実際に走行する場合はその日の天候もよく確認して出発します。運転して眠気を感じたり、疲れを感じたら無理をせずにパーキングや道の駅、コンビニなどで休憩をとります。
トイレをするだけでは十分ではありません、気分を入れ替えることが大切で、場合によっては仮眠をすることです。
高速道路などでは休憩後1時間の事故率が高いという報告もあります。そのことを頭にいれて気を引き締めて運転するようにします。

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